参考文献:『カラー図説 直立機構と発病のメカニズム』
顎口腔臨床センター代表 臼井五郎 著 エンタプライズ
“医療のパラダイムシフトを予感させる発想と新基軸(生理重力線)”
- フラフラとバランスし立っている人の頭は、首の真上に載っているとは限らない。
- 頭のバランスが悪くても(重心不良)、身体を捻ってバランスする(身体が歪む仕組み)。= 直立システムの解明
- 頭のバランスは咬み合わせによるアゴ(頭のバランサー)の位置により決まる。
- アゴずれを正し(丸山咬合理論)頭を首の真上に載せると、足中心(土踏まず)の真上に頭中心(三半規管)が載る。(人体直立軸が生理重力線に一致する=共通現象)
- このアゴの位置(頭のバランス)を専用の装置にて維持し続けると、歪んでいた身体が真直ぐに伸びてくる。
- 身体が真直ぐに安定するに伴い、様々な症状や疾病が軽減消失する。(自然治癒のカギは重力にある=構造医学による演繹立証)
- 予防医学の新基軸(生理重力線=構造医学)と丸山咬合療法は、日本発の日本医学なのである。(自然治癒のカギは重力にあった=丸山咬合療法による帰納立証)
ご購入の際は エンタプライズ出版部 または Amazon(直立機構と発病のメカニズム 「人」と「病」の正体を解明する
)まで